転んでばかりのポンコツセンターだった僕の人生を180°変えた全国3位直伝のポストプレー術

高校のセンターでリングには触れない、筋肉もない、ドリブルも下手くそでセンターとしては落ちこぼれの私がチームのエースとして活躍できた理由と秘訣を紹介します。

【期間限定パスワードあり】全国3位の恩師がくれた『バスケの天才』を創る4つの練習法

 

 

僕は出場時間3分で引退して

バスケを辞めようと思った

16歳でした。

 

 

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僕は小学4年生の頃

バスケをしていた母親の影響で

バスケを始めました。

 

 

小学校の僕は

 

バスケ特有の、あの疾走感

シュートが「パサッ」と綺麗に入るあの快感

バッシュのキール音、ドリブル音

 

すっかりバスケの魅力にとらわれ

バスケが好きなバスケ少年

なっていきました。

 

そして 

 

 

バスケが上手くなりたい!

その想いだけで中学転校しました。

 

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小学校の友達どころか

知り合い1人いない環境

 

正直不安でしたが

それでもいいと思えるほど

バスケが大好きでした。

 

その中学校はミニバスの時代から

強い地域で、地区1位などを

獲得しているような小学校から

人が集まるので

 

レベル自体は高かったと思います。

そんな逆境とも呼べる環境に

飛び込み闘志を燃やしていた

僕でしたが

 

僕の中学バスケは

波乱万丈の末バッドエンドで幕を閉じる

悲惨な過去でした。

 

僕が中学に入学してすぐにぶち当たったのが

センス、身体能力という壁です。

「苦難」の画像検索結果

 

 

やはり、元々ミニバスから強かった

地域の中学ということもあり

 

同級生達の運動神経やセンスは

尋常ではありませんでした。

 

体力、スピード、リバウンドへの嗅覚や

とっさの判断といったセンスまで

 

何から何まで僕は平均以下でした。

 

その中でも特に僕が

苦汁を味わってきたのが

ジャンプ力でした。

 

中学にしてリングを触るような奴が

同級生の中にゴロゴロいて

 

かろうじて身長は僕が数センチ

高かったものの

 

そんな身長差なんて簡単に覆せるほどの

圧倒的なジャンプ力の差に

僕は常に苦しめられていました。

 

そんな身体能力の差によって生じる

苦悩の中でも特に苦しかったのが

 

全力でやっているのに

サボっていると思われるということです。

 「苦難」の画像検索結果

 

特に外練のロングランやダッシュなどの

体力トレーニングの際

 

ハイペースのロングランなどにお腹が緩み切り

限界を迎えてトイレに駆け込むことが

僕の日課になっていました。

 

これは今振り返ってもサボりでも何でもなく

仕方なかったと思うのですが

 

毎回誰よりも先にトイレに行く

罪悪感は尋常ではありませんでした。

 

「あいつまたサボってるよ笑」

「トイレどんだけ好きなんだよ笑笑」

 

そう言われてる気がして

怖くて仕方がありませんでした。

 

実際に練習に戻った際

「きついのわかるけど

少しは我慢すれば?」

 

と言われた時は何も言えず

泣きそうになるのを抑えながら

 

「ごめん…」

 

と言うしかありませんでした。

 

そんな僕は中練でも

監督に人一倍怒られました。

 

「激怒」の画像検索結果

 

特にダッシュ練や紅白戦

みんなよりスピードも体力もジャンプ力もなかった僕は

 

「もっと早く走れないのか!!」

「逃げるな!!もっと跳べ!!!」

「休むな!!走れ!!!」

 

と怒鳴られ続けていました。

それがもう悔しくて悔しくて

たまらなかった僕は

 

1人孤独に誰よりも

ハードワークを重ねました。

 「苦しい」の画像検索結果

 

・毎日縄跳びをやったり

・嫌いなりに筋トレを頑張ったり

・階段ダッシュ

・坂道ダッシュ

・フットワークトレーニン

 

やれることはとにかくやっていました。

 

「今寝たらそのまま

死んでしまうのではないか」

 

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毎日そう思うほど気を失うように

眠る日々が続きました。

 

最初にある身体能力の差を埋めるべく

とにかく自分を追い込みました。

 

実際に学校の体力テストの成績は

1年で見違えるほど上がりましたし

 

3年生が引退して

新チームになってからの練習では

それなりにみんなについていくことも

出来るようになっていました。

 

すると、周囲の評価も

少しずつ上がっていきました!

 「褒める」の画像検索結果

 

監督に怒られる回数も相変わらず

ぶっちぎり1位ではありましたが

少なくなり

 

褒められることも

少しずつ増えていきました!

 

 『努力すれば必ず報われる』

 

僕はこの時、それを信じて疑わず

実際に自分の努力が実りつつ

あった日々に喜びを噛みしめていました。

 

そんなある日、事件が起こります。

 

紅白戦の時に一瞬足に違和感を感じた

次の瞬間

 

『バタンッ!』

『ピピ―ッ!!』

 

僕は崩れるように転び

そのまま動けなくなりました。

 

オーバーワークの積み重ねによる

全治1か月の疲労骨折

 

 「骨折」の画像検索結果

 

医者は僕にそう告げました。

骨折にしては比較的軽度ですんだのが

不幸中の幸いではありましたが

 

この時の僕からすれば

1か月部活を休まなければいけない

という医師の言葉は

 

まるで余命宣告のように

恐ろしいものでした。

 

 

「せっかくあれだけ練習を重ねたのに!」

「みんなについていけるようになったのに!」

 

また、振出しに戻るような差が

みんなとの間に生まれてしまう

 

僕はそれが怖くて

たまりませんでした。

 

日々進んでいく練習

新しいメニュー

新しいフォーメーション

 

皮肉なことに見学をすればするほど

目の前でどんどん成長していく

同級生の姿が普段以上に目につき

 

僕の不安と焦りは日に日に

増していきました。

 「焦り」の画像検索結果

 

そして

僕はギプスをとれて最初の練習で

退化した自分の身体に絶望します。

 

・以前よりも明らかに跳べなくなった脚

ダッシュですぐ息が切れる胸

・試合における勘や感覚、シュートタッチ

 

どれもが痛いほど退化してるのが

自分でもよくわかりました。

 

なまらないように出来る限りの練習は

していたつもりでしたが

 

1か月弱で僕と周囲との間には

入学当初よりもさらに大きな差が

ついていました

 

 「仲間外れ」の画像検索結果

 

また0からいや

マイナスからのスタート

 

正直心が折れそうにもなりましたが

そんな自分を必死に奮い立たせて

 

もう一度頑張ることを決意しました!

もう一回、もう一回

 

一回できたんだから

絶対もう一回できる!

 

そう信じてまた前に歩き出しました。

 

ぶっちゃけ練習量だけで

カバーするのはもう限界がある

 

 「考える」の画像検索結果

 

そう思った僕はその日

初めて自分のお金で

バスケの教材本を買い

 

それ以降、授業中の空いた時間に

自分で買ったバスケの本を

読みまくるようになりました。

 

普段の練習に追加して

自分で買った参考書を読み漁り

 

昼連や朝練の自由時間に

覚えた技術やテクニックを

ひたすら練習し続ける日々

 

そのために買ったのは

本やDVDを始めとして

当時のプロ選手のクリニック等

 

長年手をつけてなかった

貯金箱をひっくり返して

全てバスケにつぎ込みました。

 

 「貯金箱 壊す」の画像検索結果

 

どんな手を使ってでも

上手くなりたかった。

 

バスケ=人生でした。

 

貯金箱の中身が尽きてからは親に 

「絶対後から自分で返すから」

 

と言ってお金を借りました。

バイトはできないので小遣いを

極限まで減らして部活終わりは

 

みんながファミチキ

お菓子等を買っている中

 

2日か3日に1回、62円の

かき氷のアイスを買って食べるのが

至福のひと時でした。

 

「かき氷アイス」の画像検索結果

 

それでも足りない分のお金は

部活から帰ってきてから必死の

家事や手伝いでお金をもらったり

 

テストで席次3位以内に入ったら5000円

1位取ったら1万円

100点なら1教科につき5000円

 

などを両親にお願いして

勉強のご褒美としてお金をもらい

そのお金を親に返していました。

 

病院代や、遠征費などは

負担してもらったものの

 

バスケが上手くなるための

テキストやDVD、クリニック参加費

バッシュやウェア等のほとんどは

 

親から借りて後から自分で返す

という方法で買っていました。

 

「バスケ バッシ...」の画像検索結果

 

引退する頃にはバスケに関する本や

DVDで本棚が埋まっていた

ということを考えると

 

少なくとも20万ほどはバスケに

自分のお金を費やしていたと思います。

 

全てを懸けた僕は少しずつ

実力を上げていきました。

 

 「成長」の画像検索結果

 

センスがなくても

身体能力がなくても少しずつ

できる技や体の使い方を習得していき

 

知識に関しては

メンバーの中ではずば抜けていました。

 

紅白戦でも先輩相手に善戦を

繰り広げられるようになり

「お前、そんなうまかったっけ?」

 

と言われるようになり

徐々に先輩と一緒に試合にも

出させてもらうようになり

 

先輩と共に15番のユニフォームを着て

試合に出るようになりました!

 「バスケ 15番」の画像検索結果

 

先輩の引退試合では

「次のチームはお前が引っ張って行けよ!」

 

とも言われ、涙しながら

先輩の引退を見届けました。

 

よし、俺らの世代だ!

今まで苦しいことはたくさんあったけど

ようやくここまできた!

 

俺がこのチームを引っ張っていくんだ!

 

この頃の僕は、苦しい日々を乗り越え

ようやく掴めた明るい未来に

胸を踊らせていました。

 

しかし

 

ある日を境に僕のバスケ人生は

また大きく狂い始めます。

 

 「荒れ狂う」の画像検索結果

 

新チームになってしばらく

僕らのチームは連敗を

重ねていました。

 

公式戦でも練習試合でも

あと少しのところで勝てない

 

そんなある日の練習試合にて

 

練習試合で少し調子が悪かった僕は

同級生のセンターの子と交代しました。

 

これまでの評価は圧倒的に

僕の方が高かったので

「またすぐ交代する」

 

そう思っていました。

 

すると様子が一転

立て続けにチームが追い上げを始め

ついには逆転、久々の勝利を掴んだのです。

 

その試合、僕に出番は二度と

まわってきませんでした。

 

「補欠 バスケ」の画像検索結果

 

試合には勝ったものの

納得のいかなかった僕が

 

その理由を考えてみると

思い当たる節がありました。

 

僕の代わりに交代した彼を含めた

出場のメンバー5人は

 

小学校でずっと共にプレーを

してきた5人だったのです。

 

その時、僕と彼とでは個人の技術的には

僕に利があったものの

チームとして試合に出た時

 

彼の方がその他4人に

合わせるのが上手かった。

 

 「バスケ チーム...」の画像検索結果

 

4人も彼の使い方を

十分すぎるほど理解していたのです。

 

後からわかったことなのですが

彼ら5人は小学校の時から

みんな家が近く

 

頻繁にお互いの家で集まったり

遊んだりバスケをしたりして

長い時間を共に過ごしてきたそうです。

 

それは、中学になってからもそうでした。

一方、唯一転校してその中学に入った僕は

家が遠く、勉強にも追われていたため

 

同級生の中でも、極端に彼らと

接する時間が少なかったのです。

 

思い返してみれば

普段の学校生活においても

 

僕だけ価値観や考えが違くて

違和感を感じたり

 

ノリについていけず粗悪な雰囲気に

してしまったりということが

入学当初からちらほらありました。

 

それがわかっても僕は許せなかった。

絶対受け入れたくなかった。

 

「悔しい」の画像検索結果

 

小学校からの友達を捨てて

誰よりもバスケに対して

覚悟をもって入学してきて

 

入学してからも

誰よりもバスケが上手くなりたい。

 

そう思って時間、お金、労力全てを

バスケに捧げてきた。

 

バスケが全てだった。

 

それなのに、小学校から

ずっと遊んできたから

 

たまたま家が近くて

仲良しこよしだったから

 

そんな理由で負けるだと!?

そんなことあってたまるか!!

 

この時から僕は悔しさと同時に

彼に対して強い嫉妬の感情を

抱くようになりました。

 

「絶望」の画像検索結果

 

実際チームスポーツにとって

そのような時間を共にするであったり

プライベートで仲がいいというのは

とても大きな要因の1つです。

 

でもそれは、当時の僕にとって

あまりにも残酷で

受け入れがたい現実でした。

 

お前よりよっぽど俺が上手いのに!

よっぽど努力してきたのに!

 

苦しい思いも日々も全部乗り越えて

全部バスケに費やしてきたのに!!

 

なんで俺がお前に

負けなきゃならねぇんだよ!!

 

だんだん僕の悔しさは彼や

チームに対する怒りや憎しみに

変わっていきました。

 

「憎い 横顔」の画像検索結果

 

その感情を持ち始めてから僕は

 

今まで積み上げてきたもの

全てを崩壊させながら

 

底の見えない闇のどん底

落ちていくことになります。

 

普段の練習でもプレーに

怒りや憎しみが入交り

 

危険なラフプレーが増えていきました。

 

「全部力でねじふせてやる!」

「俺が必要だってあいつらに

わからせてやる!」

 

そんな感情にかられた

僕のプレーは

 

とても見ていられるものでは

ありませんでした。

 

ディフェンスがいても強引に突っ込み

味方との意思疎通など一切取らずに

 

自分1人で暴走して

プレーしているようでした。

 

「怒り 横顔」の画像検索結果

 

僕はチームの中でさらに孤立していき

チームメイトも僕がボールを持つと

 

「返せ返せ!!」

 

と全力で僕のプレーを

阻止するようになりました。

 

「なんでお前らに俺のプレーを

制限されなきゃならねぇんだよ。」

 

そうやって

彼らの言葉に反発して僕が

自分で突っ込んだ試合終わり

 

チームメイトから言われました。

 

「お前がいると点が取れない」

「お前がいると雰囲気が悪くなる」

「はっきり言って迷惑なんだよね」

 

「冷めた顔」の画像検索結果

 

「あ…もう…いいや。」

 

僕の中で何かが音をたてて

崩れ落ちました。

 

その日僕は死にました。

 

もう、どうでもいい。

どうにでもなればいい。

 

自暴自棄で無表情

バスケの何が楽しいの?

 

そうやって僕は死んだように

バスケをするようになりました。

 

 

それを見かねた監督が

「お前は何のためにバスケしてるんだ?」

「今のお前はチームにいても意味がない。」

 

 「監督 バスケ」の画像検索結果

 

監督にとっても

僕を奮い立たせるための

厳しい一言だったのだと思います。

 

そんな監督の言葉すらも

一切響きませんでした。

 

気付けば

ボールは一切まわってこなくなり

できてたプレーは記憶を失ったかのように

全くできなくなり

 

シュート、パス、ドリブル

ディフェンス、リバウンド

 

何をやっても何もうまくいかない

大スランプから抜け出すことが

できなくなっていました。

 

「絶望」の画像検索結果

 

あんだけ練習を積み重ねて

バスケのために全てをかけてきたのに

 

最後の最後に僕は

 

その『全て』を失ってしまったのです。

 

目の前が真っ暗になり

バスケが嫌いになりました。

 

それから引退までのことは

正直今でもよく思い出せません。

 

唯一覚えてるのは引退試合の最終戦

チームの負けがほぼ確定した試合で

 

最後の3分だけ出場して

引退したという結末だけでした。

 「バスケ 敗北」の画像検索結果

 

その時感じた僕の唯一の感情

それは『屈辱』です。

 

もういっそ、ずっと

出されない方がましだった。

 

全て失って何も残らないまま

終わればいいと思ってた。

 

そんな負け確定の状況で

残り3分、誰から見てもわかる

引退する者への慈悲と哀れみの3分間

 

この3分間が僕にとって今でも

人生で最も屈辱的な3分間でした。

 

「挫折」の画像検索結果

 

その後僕はバスケは中学で

辞めるつもりで

 

中学の友達も誰もいない

進学校に進学しました。

 

 

しかし、この進学が

僕と恩師の奇跡の出会いを

引き起こします。

 

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恩師は現役時

完全な無名校から全国初出場で3位となり

指導者としても自分のチームを全国へ導き

現役プロ選手にも教え子を持つなど

 

 

今考えれば練習環境の悪い

進学校にいるわけがない

県内屈指の指導者の1人で

 

出会えたのが本当に奇跡とも

呼べるほどの出会いでした。

 

恩師は、日本と外国のハーフで

身長はそれほど高くなく

 

顔も日本人よりのいつもにこにこしている

とても優しい雰囲気の先生でした。

 

『現役時バスケで全国3位をとった監督』

 

「バスケ 日本代...」の画像検索結果

 

と聞けばどれほど怖くて

いかつい監督かと思って見てみると

 

そのイメージを綺麗に

正反対にした姿ともいえるほど。

 

初対面で会った時は逆に

驚いたのを覚えています。

 

 

そんな恩師は50代でありながら、

高校の女子に「かわいい!」

 

と言われるほどの人気で物腰柔らかく

体育教師であるのにも関わらず

 

授業中に「じゃ、あとは任せた♪」

と言って車でどこかへ行ってしまうような

自由奔放な性格や

 

テストは日本語がわかれば解ける

というほどの簡単さ。

 

正月には男女バスケ部を集めて

餅つきをしようと

 

どこからかともなく

ガチの杵と臼を持って来て

餅つきをするようなアットホーム感を

持ちながらも

 

時にはしっかり

厳しく叱り指導するといった

 

本当にバスケにおいても人としても

尊敬できる先生でした。

 

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恩師は、現役時チーム1のシューター

として活躍していました。

 

その実力は60代を迎え

筋力が衰えた当時でも

 

一か所から何回か打って調整をすれば

ずっと決め続けることができるほどの

精度を持っていました。

 

今思えば、僕の進化は恩師から

シュートを教わったことから

始まりました。

 

「成長」の画像検索結果

 

まず、先に言っておきます。

 

例え練習で8割、いや10割

入ったとしても

 

試合で入らなければ

何の価値もありません。

 

恩師がシュートに対する考え方で

最も重要視していたのは

その観点でした。

 

 

僕は中学でずっとセンターを

していたこともあり

 

ミドルシュートを打つということに

最初とても抵抗がありました。

 

というのも、リング下まで押し込んで

ファールをもらうような

パワープレーをしないと

 

「逃げるな!」

と怒られるのではないかと

いつもビクビクしていたからです。

 

恩師はそんな僕に言いました。

 

「どんどん打ちなさい!

バスケはシュート打たなきゃ

始まらないんだよ!」

 

 

そう言うと恩師は僕らに

4つのシュート練習法を与えました。

 「4つ」の画像検索結果

 

 

これが『バスケの天才』を創る

4つの練習法で実際に自分が

 

大会通算シュート率7割

県トップレベルのチームのディフェンスを

1人でドライブで崩し

 

センターで県選ガードを

超えるようなアシスト数を叩き出し

 

チーム総得点60点中

20得点+6アシスト=32得点

 

1人でチームの半分以上の

得点を稼ぐ選手になるなんて

 

この時の僕は

知る由もありませんでした。

 

試合でも落ちないシュート率!?

恩師が与えた4つの練習法

 

「バスケ シュー...」の画像検索結果

 

その4つの練習法は一見どれも

へんてこで変わったもの

ばかりでした 

 

 

しかし、それを続けて数週間後

僕たち全体のシュート率は

目に見えて上昇しました。

 

ただ、確率以上に

驚いたことがありました。

 

それは

 

練習だけでなく試合でも

シュート力が落ちない

 

「バスケ シュー...」の画像検索結果

 

ということでした。

これは偶然ではなく

ラクリがありました。

 

4つの練習法はどれも

試合における体の使い方や状況等を

意識した練習法となっていて

 

多くのバスケ選手が陥る

『練習では入るけど試合では入らない』

 

という症状を極限まで減らす

練習法になっていたのです。

 

ディフェンスなしのシューティングで

8割以上決められても意味がない

 

というのは僕がそういう経験を

してきたからこその持論です。

 

その練習によって僕は

チームの中でも特に大きく伸びました。

 

中学では怒られることを恐れて

全くミドルシュートを打たなかった僕が

 

数が月後には試合でどんな体勢からでも

6割以上のシュートを決める

なんてことができるようになったのは

 

当時の僕からすれば

奇跡に近いような出来事でした。

 

単純なシュート率だけでなく

少しでも距離を空ければ

 

どんな体勢からでも確率を落とさずに

シュートを決めてくる

 

 「バスケ タフシ...」の画像検索結果

 

だから、ディフェンスが

一瞬たりとも気を抜くことができない。

 

「なんでそれが入るんだよ…」

 

僕をついたディフェンスはよく

そう言って肩を落としました。

 

結局、この最初に手に入れた

試合でも落ちないシュート率が

 

現役を通して最後まで僕の

揺るぎない最強の武器になりました。

 

チーム1ドリブル下手なのに

県上位チームのディフェンスを

1人で崩したドライブ

 

 「バスケ ドライ...」の画像検索結果

 

自慢ではありませんが、僕の足の速さは

良くて並程度、ドリブル技術は

頭一つ埋まるほど下手くそでした。

 

今でもドリブルと足の速さは

相変わらずなのですが

 

それでも僕は、試合では

相手選手をドライブで抜くことが

できるようになったのです

 

でも、恩師は僕を始め、チーム全体に

ドリブルの練習をさせたことは

ほとんどありませんでした。

 

では、ドリブルもスピードも

ついたわけじゃないのに

 

どうしてドライブで

抜けるようになったのか?

 

理由は簡単で

シュートが入るようになったからです。

 

「バスケ シュー...」の画像検索結果

 

そもそも、最初に理解してほしいのは

 

『ドリブルだけで相手を抜く』

ことは相当難しい技術である

ということです。

 

冷静になって考えてみてください。

ボールをもってドリブルをしている

という不利な状況の中

 

何も持っていない普通の人間を

抜き去るというのは

そう簡単ではありません。

 

これに、ディフェンスが

2歩も3歩も引かれては

 

一部の天才を除き、ドライブで抜くなんて

まぁ無理な話なんです。

 

でもこれが、高確率でミドルが

決めれる選手ならどうでしょう?

 

ディフェンスも距離を

空けるわけにはいかず

 

シュートを打ってくると思ったら

シュートチェックに

行かなければなりません。

 

 「バスケ シュー...」の画像検索結果

 

だからこそドライブで

抜けるんです。

 

恩師からこのことを

教えてもらってから

 

僕のドライブ成功率は

はみるみると向上して

 

センターのくせにチームで

1、2を争うほどドライブからの

得点率が上がっていきました。

 

現役中ずっとドリブルは下手くそでしたし

スピードだって全くありませんでした。

 

それでも県4位のチーム相手に

ドライブで3人抜きをして

シュートファールをもらう

 

「バスケ バスカ...」の画像検索結果

 

ぐらいのプレーは

できるようになります!

 

ドリブルが下手でも

このメカニズムを理解すれば

誰だってドライブで抜けるようになります

 

スピードもドリブルも平均以下の僕が

それぐらい出来るようになったのだから

 

スピードもドリブルもそれだけできる

あなたがこれを実践できれば

 

県大会レベルなら余裕で通用する

ドライブができるはずです。

 

冴えないセンターが

県選ガードを上回るアシスト数を

叩き出すようになった理由

 「バスケ ノール...」の画像検索結果

 

実は、僕はセンターでしたが

アシスト数が普通のセンターに比べて

ずば抜けて多いのも特徴でした。

 

特に、3ポイントへのアシストは

一試合で5アシストを超えることも

ちょくちょくあり

 

「お前からのパスは打ちやすい!」

とシューター陣にも

よく褒められたほどでした。

 

しかし、これも僕のパス技術が

そこまで優れていた

というわけではありません。

 

ドライブで抜けるようになったから

良いパスが出やすくなった

 https://ord.yahoo.co.jp/o/image/RV=1/RE=1573823247/RH=b3JkLnlhaG9vLmNvLmpw/RB=/RU=aHR0cDovL25iYW5vdGRhbmt1ZGFrZS5jb20vP3A9ODAw/RS=%5EADBd938Lb6n4zeHJe4uXuv5yITPnN8-;_ylt=A2Riol.PUc1dbGYAuQuU3uV7

ただそれだけなんです!

 

詳しく説明すると

 

シュートが入るからドライブで

相手を抜けるようになった

という話をしました。

 

試合では、ドライブで相手を抜いたら

次、ヘルプディフェンスが来ますよね?

 

多くの選手はそこで止められて

攻撃が失敗してしまいます。

 

実際に僕自身も

「マークマンを抜いた後の

ヘルプディフェンスが抜けなくて

困ってます。」

 

という相談をよく受けます。

 

でも、よくよく考えてみて下さい。

そのヘルプディフェンス

無理して抜く必要ありますか?

 

そう、ないんですよね!

なぜなら

 

あなたにヘルプディフェンスが

来るということは味方の誰かが

ノーマークになるということ

 

「バスケ ノール...」の画像検索結果

 

だからです。

僕のパスがシューターにとって

打ちやすいと言われていたのも

 

そのシューターのマークマンが

僕のヘルプディフェンスが来ていたから

 

パスを出した時、そのシューターが

ノーマークで気持ちよく

打つことができた

 

ただそれだけのことなんです!

 

ミドルシュートが入る

→ディフェンスが詰めてくる

→ドライブで抜けるようになる

→自分にヘルプディフェンスが来る

→味方がノーマークになる

→アシストが出せるようになる

 

バスケの法則とも呼べる

この流れを恩師は

 

しっかり意図を理解させながら

僕に説明してくれました。

 

要するに4つの練習法を実践し

あとは自然と流れに身を任せ

経験を積んだだけで

 

 

チーム総得点60点中

20得点+6アシスト=32得点

 

1人でチームの半分以上の

得点を稼ぐ『疑似天才プレイヤー』

になったのが僕なんです。

 

 「バスケ シュー...」の画像検索結果

周囲から見れば僕は

天才に見えていたのかもしれません。

 

「あいつは才能に恵まれている」

 

そう思われていたのかも

しれません。

 

しかし

 

元々は最後の3分間だけ

慈悲で出されて屈辱を味わった

どん底プレイヤーでした

「バスケ 敗北」の画像検索結果 

 

恩師の教えた4つの練習法を実践し

試合でも落ちないシュート率を

手に入れてあとは

 

先ほどの流れのように

自然と次々技術が身に付いた

 

本当にそれだけなんです。

 

あなたには難しそうですか?

いや、絶対に難しくありません!

 

なぜなら

 

この方法で多くのあなたと同じ世代の

プレイヤー達が続々と結果を

出しているからです!

 

4つの練習法実践者の声

 

ミドルレンジほぼ落ちず

スリーは6割だとぉ!?

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そんなすぐバスケの法則を実践されたら

もう教えることが…(笑)

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185cmの巨人相手に得点&リバウンドの

ダブルダブルだと!?

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そんなさらっと20点とか言う!?

文字見間違えたかと思ったわ(笑)

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え、アドバイスしたの昨日ですよね?

さすがに成長早すぎませんかね?

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引退してなまってる身体にも

即効で効くようです!

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4つの練習法で

とにかくすごく入るようになったようです👍

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 実に恐らくあなたと同世代

中学1年生~高校3年生の

実践者のうち

 

10人に9.7人がシュート率が上がったと

答えています!

 

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そんな4つの練習法を実践し

バスケの天才になった成功者の中から

 

今回は特別に1人

なおき君(仮名)の話を

しようと思います。

 

 

ある日

TwitterのDMで1人の男の子が

相談をしてきてくれました。

 

「大した身長もジャンプ力もありません。

でも、チームを勝たせるセンターに

なりたいんです。」

 

これがなおき君と僕の

最初の出会いでした。 

 

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彼は当時高校1年生身長173cm

チームは3部のリーグ大会で

毎回1回戦か2回戦負けの弱小校。

 

 

体育館での練習時間も

週に2時間×3回

 

部活の顧問もバスケ未経験者でほぼ不在

 

部員もほぼ強くなることを諦め

練習も適当、試合に出るメンバーも

先輩たちが好きな人を勝手に決める

 

 

はっきり言って

最悪の環境だったと思います。

 

 

しかし、彼にはそんな状況でも諦めず

「自分がチームを勝たせるセンターになる」

という強い決意がありました。

 

 

 

 

・ボールのもらいかたがわからない

 

・どう動いていいかわからない

 

・ボールをもらってもリングから遠い

 

・自分よりも身長が高く

 上手いセンターがいる

 

・リング下は必ず止められてしまう

 

・ポジション取りや押し込みでは

 いつもパワー負けしてしまう

 

・このチームを強くして「弱小バスケ部」

 と言ってきたやつらを見返したい

 

・バスケが好きで入ってきた後輩が

 恥ずかしくないような部活にしたい

 

・こんな環境でも変われる、勝てる

 ということを全校生徒の前で証明したい。

 

なおき君の話を聞いて僕は

もがき苦しんでいた過去の自分と

重ねていました。

 

 

そして、胸に決めました。

 

 

僕には彼を変えられる

強くできる知識と経験がある

 

 

これは僕がやることだ

これは僕しかできない

 

 

彼をうまくしたい

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そう思い、次の日から

4つの練習法を始めとした

指導を行っていきました

 

 

すると、彼の変化は

翌日からすぐに現れました。

 

アシュさんの練習法試してから

ミドルはもう外さなくなりました!

 

 

予想を上回るスピードの成長に

驚く僕を置いていくように

なんと一週後には

 

 

「今日、紅白戦で30点取ったんすよ!」

 

 というLINEがきました。

このLINEが僕にとって

 

「いける!自分の知識と経験は

この子をうまくさせる力がある!」

 

という自信に繋がりました。

 これがその時の実際のLINEです。

 

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その後も僕と彼との指導は続いていき

彼がある程度のテクニックを

マスターする頃には

 

 

彼は1年生にして毎回

チームの得点の半分以上を占めるほどの

チームのエースへと進化していました。

 

 

すると、

そんな一生懸命な彼の様子を見て

 

周囲も少しずつ

変わっていったそうです。

 

顧問は指導こそできずとも

練習試合を組んでくれるようになり

 

チームメイトや先輩も彼には

信頼を寄せるようになり

 

「弱小バスケ部」と彼らをバカにする人は

いなくなったそうです。

 

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そして、次に迎えたリーグ戦では

彼らのチームは

 

 

3部優勝を果たし、2部へ昇格

 

彼は個人で敢闘賞を

受賞することができました。

 

 

長年弱小だったバスケ部が朝礼で

全校生徒の前で表彰された

 

 

この事実は学校でも話題になり

彼らにとっても大きな自信になり

 

その次の大会では同級生が応援に来たり

新入生でマネージャーが入ってきたりと

 

今までは考えられなかったことが

次々に起こったそうです。

 

 

 

僕は1人のバスケプレーヤーと

そのチームの歴史が動く瞬間に

立ち会うことができた

 

 

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その時は

まるで自分のことのように

いや

 

 

自分のこと以上に嬉しかったのを

よく覚えています。

 

 

彼はその後も躍進を続け

自分たちの代になってからは

 

 

念願の1部リーグ昇格を果たし

 

 

彼は後にその高校のバスケ部を変えた

伝説として後輩達にも

語り継がれたそうです。 

  

 

 

 すべては恩師の4つの練習法から

始まりました。

 

4つの練習法で試合でも落とさない

シュート率がつき

 

そうすると自然に1つずつ

出来ることが増えていき

結果として

 

いつの間にかありとあらゆるプレーで

得点をとりチームを勝利に導く

選手になることができた。

 

そして、ここまで

読み進めてくれたあなたにだけ

 

 

『バスケの天才を作る』

4つの練習法の限定動画を

無料公開します!

 「バスケ 歓喜」の画像検索結果

 

【4つの練習法の受け取り方】

 

Step1

👇僕の公式LINEを登録する

 

Step2

友だち追加できるとすぐに

パスワードが送られてきます。

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Step3

送られてきたパスワードを

トークにて送るとその瞬間に

動画のURLが送られてきます。

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Step4

4つの練習法を受け取ってくれた

あなたには必ず僕が1対1で

指導&アドバイスしていきます!

 

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↑動画を送ってくれた子には

より細かい指導を行ったり

 

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↑細かい今の状況を聞きながら

フォームを分析&最優先の4つの練習法を

提案していきます

 

 

え、でもそんなもの

なんで無料でくれるんですか?

 

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実はこれを無料で提供するのは

 

 

僕という人間をあなたに信用してもらい

そのうえであなたを指導&サポート

していくためです。

 

今のあなたにはちょっとした好奇心と

「やっぱり怪しい、怖い」

 

という恐怖心が入り混じっていると思います。

でも、正直それは当然のことだと思います。

 

僕だって、SNSで情報発信をしていますが

同じような顔の見えないオンライン上の

相手と関わるときはとても警戒します。

 

「詐欺じゃないかな?」

「怪しい業者じゃないかな?」

 

あなたが僕に対してそんな警戒心を持つことは

むしろ当たり前のことだと思うのです。

 

しかし、どんなに優れた指導であっても

受け取る側が半信半疑では

その指導の効果は大きく減少してしまいます。

 

つまり、僕が僕自身の指導を

最大限まで効果的に行うにはあなたに

 

僕という人間を

信用してもらう必要があるのです!

 

大事な練習法を無料にしてでも

提供することに

その金額以上の価値があると思った。

 

だからこそあなたに4つの練習法を

無料で公開する

という決断をしたわけです。

 

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それほどあなたからの信用

 

僕にとって

必要不可欠で大事なものなんです。

 

さらに、あなたに僕をより

信用してもらうために

 

今回とある証拠を準備しました。

 

それがこれです。

 

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つい最近ではありますが僕は

JBA日本バスケットボール協会)公認

指導者となるコーチライセンスを取得しました。

 

今後は自分のコーチングスキル上昇

のために僕自身もあなたと共に

 

勉強を重ねながらより階級の高い

ライセンスの取得を目指していきます。

 

 

これを見せることによってあなたが

少しでも詐欺ではないと

安心してくれること

 

目には見えないが画面の向こうにいる僕は

全然会ったりすることだって可能な

実在する人間だということを

 

わかってもらえればと思い

少し恥ずかしながらライセンスを

公開することにしました。

 

 

ただし、4つの練習法解説動画を

無料で受け取れるのは

 

先着20名と

させていただきます。

 

 

 

「たくさんの意見が欲しいんじゃないの?」

「なんでわざわざ人数制限なんてつけるの?」

 

 

聞いてください。

実は、人数を制限するのは

 

 

あなたを1対1で手厚く

コーチンしていくためです。

 

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僕はこれまで300人以上に

指導をしてきましたが

 

今回募集する20人には

 

これまでとは比較にならないほどの

徹底したマンツーマンサポートを

していきたいと思います。

 

 

LINEならそれができますし

何よりマンツーマンにすることで

 

 

より確実にあなたの成長と得点力アップ

繋げることができます。

 

 

当初は、人数制限なしで

登録していただいた方全員に

配布するつもりでいました

 

 

しかし、人数制限なしで

「とりあえずもらっとこ」

 

ぐらいのいい加減な気持ちの人に

もらわれてしまうと

 

 

いい加減な人、中途半端な覚悟の人に

時間を割かれてしまい

 

 

本気で変わろうとしている人に

指導する時間が奪われてしまいます。

 

 

それだけは僕としても避けたかったので

一部の本気で変わろうとしてる人に

より濃いサポートをしていくために

 

 

あえて先着20人という制限を

つけさせてもらいました。

 

 

それを踏まえた上で

本気で変わりたいという気持ちと

覚悟がある人だけ受け取って下さい。

 

 

 

 

わからないところは

僕に聞いてくれれば

 

あなたが納得するまで

徹底的に解説します!!

 

 

チームメイトに話せない

悩みや愚痴もどんどん

話してください。

 

 

あなたの目標達成のため

を叶えるために

僕をとことん頼って下さい!

 

 

 

先着20名限定

👇チートスキル無料配布中👇

 

現在このエッセンスを紹介し

指導してきましたが

クレーム、問題等は一度もありません。

 

 

また、登録したからといって

変なサイトの勧誘や金銭の要求などは

一切ございませんので安心してください。

 

 

※万が一のことがありましたら

僕のライセンスを使って僕を

バスケ業界から追放してもらって大丈夫です✋

 

 

一度、試してみて役に立たなければ

辞めてしまって結構です。

LINEもブロックしてください。

 

 

 この解説動画を

受け取るか受け取らないか

実践するかしないか

 

 

これはあなたの人生を左右する

1つの大きな選択です

 

 

ここまでお読みいただき

ありがとうございました。

 

今回僕があなたに話したいことは

これで全てです。

 

あとこれからどうするかは

完全にあなた次第です

 

もちろん全てはあなたの自由です

あなたが決めて下さい。

 

 

👇アシュ公式LINE追加はコチラ👇

 

本気で変わりたいと願う

あなたからの連絡を

心からお待ちしています。